ポストベッキー最有力だと思われた小島瑠璃子はダメ!?

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不倫疑惑騒動で消えたベッキーの後釜をめぐって、名前の上がっていたタレントの小島瑠璃子(22)に、思わぬ逆風が吹き始めた。
 2014年9月に写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)に小島との買い物デートをキャッチされたモデルのロビンが“呂敏”と改名し露出を増やそうとしているという。 

 3月12日には、都内で所属事務所主催のイベント「オスカープロモーションメンズハッピーホワイトデー2016」に出席、同席のお笑いコンビ・ヴェートーベンから、「嫌いな曜日はフライデー」といじられるシーンがあった。呂敏は笑顔でかわし、熱愛報道を蒸し返されることはなかったが、今後もマスコミにツッコまれる可能性は高そう。

 当時の小島は熱愛報道を受け「友人のひとり」とコメントしていたが、同誌に掲載された写真はそれ以上の関係と推測されるほどのラブラブのツーショット。「今までの彼氏の中で一番相性がいい」と周囲にのろけていたとも報じられていた。

事務所の小島担当者は「デタラメな記事だったので講談社に乗り込んだ」と息巻いていたらしいが、実際には事務所も把握していなかったようで、売り出し中の大事な時期だったために強制的に別れさせたようだ。
 ようやく小島のスキャンダルも世間の記憶から消えてきた矢先に、再び元カレの呂敏が現れて、事務所の方もピリピリムードだとか。
 今はもう別れているが、小島の売りは清廉さ。このタイミングで過去の熱愛を蒸し返されるのはマイナス要因。ポストベッキーといわれているライバルも多いだけに脱落の危機ともいえる。

 一方では、新たに名前の上がるものも。

ハーフタレントのダレノガレ明美(25)や、芸能界復帰を果たした若槻千夏(31)なども。
ダレノガレ明美はその発言から話題になっているが、ネット上では悪口か自虐ネタばかりと批判も多い。若槻は、結婚出産を機に芸能活動を休止、自らがデザイン・プロデュースするキャラクターが国内外で人気となり話題となっていた。昨年12月からは芸能活動の方も本格的に復帰し、ブランクを感じさせないトークを見せている。

また、ベッキーのCM降板で新たに起用された葵わかな(17)もそのひとり。ベッキーとはだいぶタイプは違うが、17歳という若さと清楚な感じが好感をもたれている。今は女優として活躍中だが、今後活躍の幅を広げていきそう。
 まだまだ、誰が本命というワケではないが、変わりは次々浮上してくるのが芸能界。小島瑠璃子が沈んでも、誰かが浮上してくる。ベッキーの復帰という噂もあるが、この流れを掴むのは・・・。

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