ベッキーへ「週刊文春」の更なる追撃と休業宣言。

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1月28日発売の「週刊文春」では、タレントのベッキー(31)とゲスの極み乙女。のヴォーカル・川谷絵音(27)の不倫騒動の更なる追撃記事が掲載された。
 1月7日発売の「週刊文春」の報道で明るみにでたベッキーと川谷の不倫騒動。14日発売号では川谷の妻への独占取材を掲載、21日発売号で掲載されたLINE画像の内容はあまりにも衝撃的で大反響となった。

その影響で騒動前には10本あったベッキーのCMは全滅となり、タレントとしての価値は大幅に下落している。そして、28日発売号では更なる追撃記事が掲載された。

 最新号に「ゲス&ベッキー 本誌が掴んで書かなかった“禁断”情報」と題されて掲載された記事では、「これまで紹介しなかったエピソードで振り返る総集編」として、2人がデートで利用した店やホテル、ベッキーが川谷に会わせた芸能人の実名、出演番組に寄せられた苦情などが紹介され、「レッツポジティブ」という合言葉で励まし合っていたことなどが明かされている。総集編ということで、先週ほどのインパクトは無かったが、ネットユーザーの関心は高く、Yahoo!リアルタイム検索では「レッツポジティブ」が上位にランキングしている。
 掲載内容は、ベッキーと川谷がデートに使っていた店として、EXILEのHIROが経営してる鳥鍋屋や高級蕎麦店を紹介。VIPルームが使え、閉店時間にも融通が利くということで利用していたとか。川谷に紹介した芸能人としては、吉高由里子、森カンナ、ハリセンボン・近藤春菜などの名前も挙がっている。
 「レッツポジティブ」という単語まで飛び出したが、「センテンススプリング」ほどのインパクトはなく、禁断情報といっても内容的にはうすい印象。
 文春の更なる追撃記事が出るのかどうかは不明だが、「女性セブン」(小学館)の方には気になる記事が。ベッキーは大阪を拠点とするプロスポーツ選手で“浪速の星”と呼ばれるAさんと親密だという記事が掲載された。Aさんは既婚者で人気者という情報で特定が進んでいるが、まだ結果は出ていない。

 レギュラー番組降板の情報はまだないが、CMは全滅。さらなる追い打ちをかけるような報道も出て、イメージの崩壊が止まらないベッキー。なぜ、ここまでベッキーばかりが叩かれるのか多少疑問にもなってくる。個人的に、SMAP騒動を書けないフラストレーションがベッキーへ向いているような気も。確かにベッキーの不倫騒動も問題だが、SMAP騒動を書けない欲求不満をぶつけるマスコミも如何なものだろうか。あくまでも個人的に感じたことだが・・・。

そして降板情報がついにでた!長期なのか短期なのか。元モーニング娘の矢口真里のように、後の復帰が危ぶまれるのではないか。どうか!?ファンの期待通りの展開とも。

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