吉木りさのスッピン写真が凄い!

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グラビアアイドルの吉木りさ(27)が、スッピン写真を立て続けに公開して話題になっている。別人のようだと騒がれているが、いつもと違った素顔に魅了される人が多いとも。
発端は、5月9日に吉木がプライベートサロンに行ったことを自身のInstagramで報告したこと。「ヘアカラーも丁寧でトリートメントのおかげで髪つるつるになりました」とコメント。その店で撮影した写真を掲載したのだが、フォロワーから「顔変わった?」「顔が別人みたい」などというコメントが相次いだ。
 その数時間後に、「思ってた以上にスッピンざわつかれてる」「全然寝てないと大抵ブスになりますご了承ください」「必死に撮ってこれです」と自虐的コメントと共にアップの顔写真を投稿。どうやら顔の雰囲気が違うように感じられたのはガチのスッピンだったからのようだ。
 
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 だがこれが不評ではなく、「イメージと違うけど可愛い」「こっちの方が可愛い」など絶賛のコメントがフォロワーから寄せられた。これに気を良くしたのか13日にもスッピン画像を公開。こちらは、汗だくでびしょ濡れ、薄い眉によって幼さが強調された写真で、「オリーブスパやビクラムヨガで汗をかきまくって痩せる作戦‼」のコメント付き。こちらもネット上では「メイク済みのアイドルよりも可愛い」「童顔すぎて女子高生みたい」など好評となっている。また、この写真には「ビクラムやった後部活やってる男子並みにご飯食べるからあんまり変わらない」「でもお腹は引き締まってきてるんだよ」「でもめちゃくちゃ食べるからやっぱり意味ない」と自虐的なタグの面白さにも反響を呼んでいる。
 
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 実際に、一連のスッピン写真は複数のメディアで取り上げられ、男性ネットユーザーからは好評を得ている。あるいは、今回のスッピン公開をきっかけに新たに吉木のファンになったという男性も多数いるらしいと。だが女性目線では評価が違うようで。
 ある女性誌記者は「すっぴん顔が普段と違っていても、美人なのは明白。それは本人も自覚しているはず。それなのに、「ブス」「必死に撮ってこれ」などという自虐的なコメントは女性から見ればあざとく感じられる。これ以上自虐キャラを出していくと、女性層から反感を買う恐れがある」と語った。
 ただ、多くのグラドルが30歳過ぎから「主婦タレ」「ママタレ」「ダイエットのカリスマ」などの路線に転向していく。その時に女性支持があるかどうかが大きな分かれ目に。将来的なことも考えれば自虐キャラで女性の反感を買うのも、程々にした方が賢明なのかも・・・。

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