早見あかり 「キスされちゃった」と告白

Sponsored Link

 
早見あかりがキスされたようですね。って自分で言っていましたよね、そういえば。
2年前の映画ですが、チアフリーってありましたよね。そこで語り役をやってた早見あかりですが、とても好感度抜群だった気がします。役柄は人間観察が趣味の妄想少女で漫画を書くことが好きな女子高生でしたが、いざチアリーディングになるとかっこよく決めていました!
運動神経いいです。

『Cheerfu11y』(チアフリー)は2011年10月22日に公開された日本映画ですね。

復習復習!
チアダンスを題材とした作品で、そういえば日本版チアーズなどと言われましたよね。
 yia  
写真左から、古川小夏(アップアップガールズ(仮))・玉井杏奈(ぱすぽ☆)・安斉奈緒美(ぱすぽ☆)・
秋山ゆりか(THE ポッシボー)・ 早見あかり ・ 吉川友・ にわみきほ(キャナァーリ倶楽部)・
後藤夕貴(THE ポッシボー)・ 佐久間夏帆(ぱすぽ☆)・森詩織(ぱすぽ☆)・
森咲樹(アップアップガールズ(仮)

【キャスト】
石川カンナ役(生徒会・会計)/ 吉川 友(1992年5月1日生)
会計担当ではあるが、性格はむしろおおざっぱ。明るく元気だが、優秀な姉と比較されることが嫌だったり、家庭環境に対する不満もあり・・・。

アサミ役(漫画研究部)/ 早見あかり(1995年3月17日生)
人間観察が趣味の妄想少女。身のまわりの[未来予想マンガ]を描くのが趣味。★この物語の語り手

サチ役(バスケ部)/ にわみきほ(キャナァーリ倶楽部)(1989年9月27日生)
気が強く、リーダー気質。言い方がきついところもあるが、責任感が自分に対しても厳しいので、みんなからも信頼されている。

マリモ役(卓球部)/ 森詩織(ぱすぽ☆)(1992年11月8日生)
目立ちたがり屋。いつも勢い余ってフォーメーションを崩してしまうが、ピンポン玉のリズムをイメージするようになってから足並みが揃うようになる。

クルミ役(パソコン部)/ 玉井杏奈(ぱすぽ☆)(1995年1月31日生)
常にノートパソコンを持ち歩き、口癖は「ウィキペディアに全部書いてある」。チアダンスの知識を、ウィキペディアを駆使して調べる。

エリザ役(日本文化研究部)/ 佐久間夏帆(ぱすぽ☆)(1992年6月19日生)
フランスからの留学生。片言の割に難しい日本語をよく使う。誰に吹き込まれたのか、日本では不倫が文化だと信じている。

ユリ役(ファッション部)/ 安斉奈緒美(ぱすぽ☆)(1992年4月16日生)
自称・渋谷系のファッションリーダー。何かと言うと「渋谷ではこうだ」と都会の価値観を押しつけてくるが、なぜかユリの発言に勇気づけられる女の子が多い。

数子役(数学研究部)/ 秋山ゆりか(THE ポッシボー)(1992年10月19日生)
大きな分度器を持ち歩く数学少女。理論は誰にも伝わらないが、チアダンスにおいては正確なリズムとフォーメーションを割り出していく。

塚ぽん役(放送部)/ 後藤夕貴(THE ポッシボー)(1993年6月12日)
機械に詳しく、撮影機材やDJ卓も使いこなす。練習風景を撮影したり、大会用の音楽を編集したりする。リズム感があり、ヒップホップダンスが得意。

ヨーコ役(茶道部)/ 森咲樹(アップアップガールズ(仮))(1993年10月12日生)
引っ込み思案。チアダンスにおいても、目立たぬように人の陰に隠れようとするが、安斉からの助言で勇気づけられ、大会では堂々とパフォーマンスを披露する。

会長役(生徒会会長)/ 古川小夏(アップアップガールズ(仮))(1992年6月5日生)
生徒会会長であるがゆえに、内申に響くような問題ごとを嫌う。チアダンスに関しても当初は不参加の態度を示していたが・・・。


 

早見あかりがキスをされた
演技面での苦労について早見は「(吉川演じる)かカンナに憧れを抱いている妄想少女を演じたんですが、妄想少女というだけあって(みんなとは)少し違う演技をしなければならず、それが難しかった」と発言。記者から「ストーカーみたいでしたね」と突っ込まれると「吉川のファンに怒られない程度に抑えたつもりなんですけど、キスされちゃった」と照れながら話すと、吉川も「はい、そうですね」と早見を見つめながら笑みを浮かべていたらしい。

それにしてもチアリーダーの格好は非常に可愛いですよね~!最近の子たちはみ~んな脚が長いです!^^;
cia
最近映画も5月にやりましたけど、さすがに2年前と比較すると演技力も姿形も変化が、、ありますよね。さすがに。

Sponsored Link

この記事を見ている人はこちらの記事も見ています。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ