モモクロ脱退!理由は百田夏菜子が原因!?

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とっくに知っている話しではありますが、あかりんこと早見あかりさんは2011年1月16日に千葉県の柏で行われた新曲「ミライボウル」(3月9日)発売」の記念イベントで、4月をもってモモイロクローバーを脱退することを突然発表したんでしたよね。

突然の発表に、会場に詰めかけた500人のファンは騒然。涙をこらえ、ゆっくりと口を開いたあかりんは「小さい頃からアイドルには向かない性格で、私なんかが“ももクロ”にいていいのかと思った。“ももクロ”が嫌になったときもありました」と苦悩を告白。そのうえで「“ももクロ”は、私の人生の中で無駄なものにはならない。大切な思い出として残っていくと思います」と語り、「メンバーやファン、家族や友達の支えがあったからやってこれました」と感謝の言葉を送った。


 3日前に早見から脱退を伝えられたというリーダーの百田夏菜子(16)は「言葉にならなかった。本当はこれからも6人で『紅白』という目標に向かっていきたかった」と言葉を詰まらせながらも「“あかりん”の人生は私たちが決めることの出来ないもの。全力であかりんのことを考えて、応援してあげることがメンバーの私たちがしてあげられること」と、旅立つサブリーダーの背中を押した。 

 この日は、「ミライボウル」など当初予定されていた5曲に、熱烈なアンコールにこたえて全6曲を熱唱。最後は笑顔でステージを終えた早見は「4月までは、ももクロの“クールビューティー”として、もっともっと頑張ります!」と意気込んだ。 

 なお、早見がメンバーたちへ脱退を報告したときの映像は、ももクロのレギュラー番組『ももクロchan』(テレ朝動画)で緊急配信される。 

肝心な脱退理由については色々なうわさが飛び交っていましたが、じっさいのところはわからない。

そのような中で、残した言葉から

「私はアイドルにむいていなかった」
 「私は必要ではなかった」



このような少ない言葉で去っていったあかりんをこれからも応援しよう!

 

 

 

 

 

 

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